不眠症

今回は、管理人がお勧めする快眠グッズをご紹介します。
管理人の不眠症を改善してしてくれたグッズもあります。

Amazonでも、売上1位に輝いた人気の快眠グッズが
ヴァージョンアップして再販売されました。

欲しかったグッズなのですが売り切れだったものもあります。
早速、申込みをしました(笑)

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何がすごいって?

社長の武田さんのこだわりが半端ないのです。

竹田社長自身、小学校2年生(8歳)から28歳までに不眠で悩んでいた人で、
試した快眠グッズも数知れず。総額100万円位は使ったという人なのです。

だから、眠り(不眠)に対して真剣で、独創性に長け色々な商品を開発しています。

自身や社員も「睡眠改善インストラクター」を取得し、製品の開発だけでなく
購入者に「無料睡眠相談」を行なったり、
メルマガによる「快眠に役立つ睡眠」の情報発信を行い、
一緒に休息改善に取り組んでくれるのです。

最後に睡眠のお悩み解決サイト『ねむけん』のインタビュー記事の一部も掲載していますので参考にしてください。

では、商品をご紹介します。

光目覚し時計inti4

珍しい光で起こしてくれる目覚し時計です。

管理人は
最初は違和感があってのですが1週間もすると慣れ、
10日目位に寝起きがスッキリしていることに気が付きました。
以前は、しばらく「ボーッ」としてから動き出していたのですが、それが無くなり朝の動き出しが早くなりました。

不登校や引きこもりの改善も報告されており、
明るい光には体内時計をリセットし気分を前向きにする作用もあるみたいです。

社会問題化している不登校や引きこもりの人が浴びる事で
「学校へ行けるようになった」「朝起きられるようになった」
という声も多数あります。



YOKONE2

腰・肩・頭・ストレートネック・いびき・無呼吸でお悩みの方

十分睡眠をとっているのに朝起きた時に「疲れがとれている人」と
「疲れがとれていない人」の差は1日の活動に大きな影響があります。

日本人の43%は横むき寝だそうです。
この横向き寝専用枕(低反発まくら)は、
特許の技術で「頭」「首」「肩」「腕」の4点で支えます。

まくらの高さも3段階で調整でき、快適な睡眠を確保できる優れものです。

専門家:梶本修身(大阪市立大学 教授)

1番疲れがとれる体勢は「横向き」です。
良く寝ても疲れが取れない1番の原因は「イビキ」です。寝ている時に首の「脂肪や筋肉」が
ゆるんでしまい、気道が狭くなって、「イビキ」をかいてしまいます。
しかし、「横向き」で寝ると、気道が狭くならないために「イビキ」をかきづらくなるのです。

1番疲れがとれない体勢は「仰向け」です。
「イビキ」をかくときに肺にとても負担がかかってしまい、
風船を何千回も膨らませているのと同じくらい体力を使ってしまうからです。

安眠サポートサプリ【月の休息】

現代の日本人の3人に1人は睡眠に不満を持っています。
休息(睡眠)に大切なのは「時間」よりも「質」です。

質の高い眠りを

・朝スッキリ、夜グッスリ
・集中力アップ
・総会で元気な毎日
・仕事のスピードアップ
・イライラしない
・ストレス軽減

を目指して開発された月の休息です。

今まで、他のサプリメントを使ってみたけどダメだった人にも好評です

月の休息は、リラックスに導く成分と、休息の質を高める成分をバランスよく配合、
さらに食品からとれる天然成分のみを使用しているため、安心安全です。
体から力が抜けたり、ぼんやりしたり、耐性ができるといったことはありません。

また、
「睡眠改善インストラクター」による無料睡眠相談
「メルマガによる、快眠に役立つ睡眠の情報発信」
を行い、一緒に休息改善に取り組んでいけるシステムが

Amazon売り上げランク1位(快眠グッズ、サプリ部門)を獲得!
カスタマーレビューでは星4.5の好評価を獲得中!

アロマの鉄人

カモミール・ローマン

寝付き満足度調査では、3ヶ月使用した方たちの86%が満足したと回答。

満足頂けなかった場合は【全額返金】の自信あるアロマオイルです。

累計売上本数1万本を突破!
さらにAmazon売り上げランク1位(睡眠アロマジャンル)を獲得!

まとめ

如何でしたでしょうか?

「光目覚まし時計intiSquare」や「横向き寝専用枕YOKONE2]は、
テレビや新聞などのメディアにも多く取り上げられ、高い評価を受けています。

会社には「睡眠改善インストラクター」取得者が6名もおります。
購入者には「無料睡眠相談」を行なったり、
メルマガによる「快眠に役立つ睡眠」の情報発信を行なったりしてサポートしてくれます。

商品の販売だけでなく、一緒に不眠症の改善に取り組んでくれるところも人気の秘密なのでしょうね。
こちらも参考にしてください。
不眠症とはどんな状態なのでしょう?原因、種類と改善方法

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最後に会社概要と
睡眠のお悩み解決サイト『ねむけん』のインタビュー記事の一部を抜粋掲載しておきますので
参考にしてください。

<会社概要>
社名:ムーンムーン株式会社
Moon moon, Inc.
所在地:
[熊本本社]
〒862-0951 熊本県熊本市中央区上水前寺1-3-9
TEL:096-288-9069(代表) FAX:096-288-9218
[東京支店]
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2丁目-17-3-5F
[NY支社]
545 8th Ave Suite 1410 New York, NY 10018
設立:2011年7月13日
役員:代表取締役 竹田 浩一

<睡眠のお悩み解決サイト『ねむけん』のインタビュー記事の一部を掲載します>

ーー自分だけ寝れない日々が続いた過去
今は35歳なんですけど、
小学校2年生くらいのときからずーっと睡眠に関して悩んでいました。

当時、母親と弟と一緒に寝ていたのですが、僕だけ寝れない状態で隣をみると
母親と弟は熟睡…。
21時には毎日布団に入っていたのですが、2
2時、23を時になっても寝れない状態が続いていて。

なんとか学校にはいける状態だったのですが、親も寝れないことで私を心配して
枕とかちょっと高価な布団とか買ってきたリ、

小学生のうちからハーブティを飲んだりとかそういうのをずっとやっていたのですが、
それでも全然改善できなくて、大人になってもまったく治らなかったんですね。

大学4年生のころに起業したのをきっかけにさらに寝る時間はバラバラになりましたね。
大学の講義と仕事で生活リズムは、もう最悪でした。

昼間は大学に行き夜は朝方まで仕事する生活になり、
一番酷いときは朝5時に寝て昼の12時過ぎに起きるのが基本でしたね。
当時は「いいとも」が放送されていたときで、いいともの放送中に起きたら早起きの方でした(笑)

なので一般の人とはまったく生活リズムが合わなくて、
月に1回の税理士さんとの打ち合わせがあるのですがそれが
いつも午前中なので本当に苦痛でしたね。

とはいっても、打ち合わせの時間は朝10時前後なので
今考えると全然早い時間じゃありませんが当時は、本当に憂鬱でした。

もちろん生活リズムを治すために色々な方法を試しましたし、
快眠グッズにいたっては28歳ぐらいまでに
総額100万円分位は購入していたと思います。

その頃にはすでに結婚していたので
ちゃんと朝起きれる生活にしたいと思っていたわけです。
朝に寝てお昼すぎに起きる生活をそのまま続けるのは良くないと思って…
ただ、快眠グッズはどれも僕に合うものではなかったですね。

そんな時、僕が睡眠で悩んでいることを知っている知り合いから
「光で起こす目覚まし時計っていうのがあるみたいだよ」
というのを聞きました。

竹田さん
「光の力で起こしてくれる目覚まし時計があることを知ってビックリしましたし、
最初は意味がわかりませんでした。」

とにかく一度体験してみたい!という思いですぐに取り寄せました。
快眠グッズマニアの僕でさえ「光目覚まし時計」は知らなかったので
気になり調べてみると、海外にあったので取り寄せました。

その頃の生活リズムは、学生のころに比べて大分マシになっていましたがそれでも
夜中の1時や2時まで起きているのが普通の生活でしたね。

そこで取り寄せた光目覚まし時計を試そうと思い、
普段なら絶対に起きれない時間の5時にセットして眠りにつきました。

これまで数多くのグッズを試してきたのでそこまで期待をしていなかったのですが、
寝て起きてみると時間は5時ちょうどでした。

「マジか!すげー」と早朝に一人で興奮してたのを今でも覚えています(笑)しかも、
これまで寝起きは身体がだるくて動かすまでに時間がかかっていたのですが、

光目覚ましを使って起きたときは、本当にさわやか
これまで快眠グッズに費やしてきたお金と時間はなんだったんだと思うほどでしたね。

その次の日もきちんと5時に起きれたんですね。
5時に起きるわけですから、当然寝る時間も早くなり午後の
9時、10時には自然と眠くなるわけです。

今まで布団に入っても1時間、2時間寝られなかったのが
10分、20分で眠りにつけるようになり、

昼間も眠くなることがなくなり夜はぐっすり眠れる理想の生活を
28歳にしてやっと手に入れたんですよ。

https://nemuken.com/inti-yokone-interview/

最後までお読みいただきましてありがとうございました。
お疲れさまでした。

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